このページは、noteで公開した記事のメタ情報(記事を書いた動機とか裏側)をまとめたログ記事です。
noteの記事をシリーズ別に整理する目的もあります。
■ 概要
物語投稿サイト「TALES」に作品を投稿してみて感じた、「人の気配がない」という違和感。その正体をプラットフォームの設計思想と書き手の心理から考えてみました。
■ 背景・文脈
自身のテキストコンテンツや物語を、どのプラットフォームに配置し、どう見せていくかは、情報発信において重要な戦略の一つです。
しかし、「TALES」というプラットフォームは、「UI(見た目)が想定しているターゲット」と「運営側の実際のシステム設計」の間にあるズレがあるように感じ、その理由を考えました。
■ リンク
🔗 『ここを倉庫とする — TALESに人の気配が無い違和感』をnoteで読む
人の気配が……消えた……? — TALESは本屋じゃなかったらしい|OneOffObject以前に、「海外グッズショップ用のショートストーリーを書いたけど、日本語版をしまっておくのはもったいないからTALESに置いてみた」という話を書きました。 そんなわけで、話ができたらTALESに追加していたのですが、サイトに訪れるたび、その様子に違和感が残ります。 「人の気配がなさすぎる」 新着や更新はトップページに流れてきているので、誰かが作品を書いて公開している、というのは確かですが、そこに人が作ったという気配があまり感じられません。 誰も居ないけど全自動で新作が補充される本屋さんに入り込んだようです。 なんだ、気のせいか たまに他の方の話を読ませてもらうのですが、面白いnote(ノート)DID YOU ENJOY THIS ARTICLE?
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情報 / Information
Title
人の気配が……消えた……? — TALESは本屋じゃなかったらしい | log [note]
Published
2026/02/18
